VEB “Lauscha Glass”

Lauscha(ラウシャ)は、ドイツ・テューリンゲン州の森に囲まれた小さな町で、400年以上の歴史を持つガラス工芸の郷。 VEBは、ラウシャのガラス工芸の歴史において極めて重要な意味を持つ言葉であり、旧東ドイツ(DDR)の「国営企業(Volkseigener Betrieb)」の略称です。